ヨーロッパではユニバーサルアクセス権と言うのが人権の一部として認められているらしい。
ユニバーサルアクセス権とは「国民的なイベントなど普遍性を持った 行事の放送を誰もが無料で視聴できる権利」の事で、「知る権利」ならぬ「観る権利」とでも言うべきか。
このユニバーサルアクセス権がもっと広く認知されるようになれば、著作権力者からYouTubeを守れるんじゃないか?
なにせユニバーサルアクセス権は「人権」である。人権は憲法で保障されており著作権よりも優先される。
YouTubeを潰そうとする圧力団体は逆に人権侵害で訴えてしまえば良いんだよ!
ユニバーサルアクセス権によって我々は著作権者から収奪され続ける運命から解き放たれるだけでなく、著作権団体に対し攻勢へと転じられる・・・!
とりあえず公共放送であるNHKは全ての番組を国民が自由に見れる様にネットで公開すべきであろう。
受信料払っているのは国民なのだから、ユニバーサルアクセス権など持ち出すまでもなく、NHKの全ては我々国民の物なのです。
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俺カッコワルい。。。
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反論思考でポジティブ・シンキングぅ〜♪
ユーモアが心を強くする