満員電車の中で眼下にある仕事帰りのOLの尻を撫で回したい衝動を抑えながら思った。
「女の体にはとてつもない価値がある」
この尻に触るためなら男は全てを捧げるだろう。
若い女性の肉体は同じ重さの黄金より価値がある。
いわゆる恋愛資本主義と呼ばれるセックスと消費を結びつけるような経済体制では、世界は女を中心に回っているのです。
殆どの男性は黄金などに興味はないが、女体の価値は誰もが認める所。
女の体は金と交換可能であり、それゆえに恋愛資本主義の「信用経済」は成り立っている。いわば女体本位制なのである。
セックスできなければ労働意欲もなくなる。女性こそが経済活動の動力源なのだ。まさにこれは実体経済ならぬ女体経済である!
女性は太陽のような存在なのです。男はその周辺をグルグル回っているだけ。
男性はセックスしたく、女性はヤラせてあげる立場。
この時点で力関係は決定付けられている。
昔は男性が「陽」で女性が「陰」とされていたが、現代では完全に男性の方が陰気で女性は陽気だ。
陰陽が逆転しているのです。それ自体は悪い事ではない。将来の再逆転も在り得るのだから。
社会が変われば考え方も変わる。女尊男卑の風潮に文句がある奴は社会を改良するために行動を起こせ!
コメント(1)
1:匿名さん:2007年10月02日 09:34女のひと強くなりましたよね
いまの日本で反乱が起きないのが不思議
だんだんスラム化してる気はするけど