カードキャプターさくらのコスプレ映像| 赤色王旗の序列はアルファベット順| 花右京家の罪と罰| エヴァを超える作品は未来永劫現れない| なぜガンダムは終わらないのか?| 荒らしを殲滅| メイド隊は中途半端に終わる?| 花右京メイド隊を真の姿に| 一致団結して強者に立ち向かえ|
最近話題のYouTubeで見つけた面白い動画を紹介します♪
コミック漫画のトレース(パクリ)疑惑の画像
どれもそっくりで笑えますw
言葉にできないそっくりさん編
吹いたwww
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実写版CCさくらOP
キモカワ・・・・・いくねーーーーーっ!!!!
花右京メイド隊12巻で赤色王旗のシスター・カレンと剣コノヱとの対決時に、カレン姉さまが
「よりにもよって何でお前もKなんだよ コノヱ!」
とコノヱしゃまのイニシャルが自分と同じ"K"である事に憤慨していたが、最初はどうしてカレン姉さまがイニシャルなんかに拘るのか理解できなかった・・・
だがこれは赤色王旗の序列がアルファベット順になっているのだと考えれば合点がいく。
つまり、赤色王旗は年長順に名前の頭文字がA.B.C.D..とアルファベット順で並んでいるのだ!
この事はカレンVS八島早苗のシーンでカレン姉さまの
「この私が負ける筈がない 私こそは栄光ある赤色王旗第十一番目の・・・ぐはぁ!」
と言う言葉によって裏付けられる。
12人いる赤色王旗の中で一番ザコっぽいカレンが何故12番目ではなく11番目なのか?
それは、カレンのイニシャルの"K"が、アルファベットの11番目だからではないだろうか?
この仮説が正しければ、赤色王旗の姉妹達のイニシャルは全員A〜Lのいずれかであり、当然 未だに名前が伏せられている 紫皇院姉さまの名前は”A”で始まる物と推測される。
花右京メイド隊は語るべき価値のある作品だ。
最初に第一話を読んだ時はただのハーレム物だろうと思って舐めていたが、この作品はほのぼ0のとした単なるハーレム物なんかではなかった!
12巻では赤色王旗のお姉さま方に花右京家のメイド達がバッタバッタと切り倒され、屋敷は一転して地獄絵図と化す。
11巻まではやすらぎ系美少女コミックだった筈なのに・・・こんな超展開になるなんて想像も付かなかったOTL
月刊チャンピオン今月号の花右京北斎の「(太郎が)与えられた財と女にただ溺れてさえいれば良かったものを」と言うセリフは読者の心にもチクリと刺さる。
他人の犠牲の上に成り立っている花右京家メイド隊という楽園は、滅ぼされねばならなかったのだとしたら、この悲劇は何の努力もせずに身に余る地位を手に入れた太郎や、太郎に感情移入している読者に神(もりしげ)が下した罰なのか?
もりしげ先生は今まで鬼畜漫画ばかり描いてきた事への”贖罪”のつもりで花右京メイド隊を書き始めたそうだが、これでは贖罪ではなく"断罪"ぢゃないか・・・orz
「新世紀エヴァンゲリオン」が放送終了してからもう10年経っているんだよなぁ・・・
エヴァは本当に革命的な作品でしたね。今なお日本の文化に絶大な影響を与えていて、多くの人が未だにエヴァを引きずっている。
俺も10年間エヴァを超えるアニメの登場を待ち侘びていたが、その願いは遂に叶わなかった。
思うに、エヴァが製作された95〜97年が日本の国力のピークだったのではないか?
当時はまだSONYがサムスンの軍門に下るなんて考えられなかった。
国力が絶頂期を迎えていた当時の日本だからこそエヴァを作れたのだとしたら。もはや衰退しつつあるる現在の日本ではエヴァを超える作品は作れないのかも知れない・・・
それでも、最近もしかしたら今後の展開しだいではエヴァを超えるかもしれない作品を見つけたよ。
その作品とは・・・
ズバリ、舞-乙HiMEですw
見逃すと後で後悔するかもよ!m9(^Д^)プギャーーッ
[追記:06/3/31]:
舞乙最終2話エガったなぁ・・・久々に良いアニメを見させてもらった
関連:滝本竜彦『綾波忘却計画』
戦争がなくならないのと、戦争アニメが延々と作られ続けている構図は良く似ている。
富野由悠季監督は『Zガンダム』を作る際に「私はプラモを売る為にガンダムを作らされている」と発言したそうだ。
Zガンダム自体も内乱を煽って裏で糸を引いているのが、実は兵器を売りたい軍需産業だったという内容で、露骨にバンダイを皮肉っているとしろはたの本田透さんが語っていた。
アニメ業界における軍産複合体であるバンダイが玩具を売る為に、出来の悪い戦争アニメを作り続けている。
バンダイこそが空想世界の平和を乱す諸悪の根源なのだ!
アニメ界の反戦平和を訴えるには不買運動をするしかない。プラモを売りたくてガンダムを作っているのだから、プラモさえ買わなければガンダムの続編は作られなくなる。
ガノタは文句を言いながらもガンダムシリーズは必ず見るので、製作者側も手抜きしてディスティニーみたいな愚作を量産してしまう。
オタクのたしなみとして義務的に見ている人も多いんだろうけど、そういうのもう止めません?
ガンダムなんて我慢してまで見る必要はないんだよ。
なんだかんだいって俺もSEEDまでは見ていたけど、ディスティニーは見なくて本当に良かったと思ってる。時間を無駄にせずに済んだw
以前電波系キティガイ荒らしに粘着されたが返り討ちにしてやったとお伝えしたものの、実はその後も荒らしとのバトルは続いていましてね。今度こそ、確実に、荒らし野朗の息の根を止めてやりましたよ!
もうね、完膚なきまでに叩きのめしてやった。最早二度と立ち上がれまいw
「粘り強いのが自分の長所」だとホザいていた野朗に好きなだけ粘着させ、幾ら粘着しても絶対に勝てないという事を悟らせて身の程を思い知らせてやりましたw
わざわざ相手の土俵に乗っかって勝負したのは、荒らしの得意分野で圧倒し、完全勝利を収める事で奴の根拠のないプライドをへし折ってやる必要があったからさ。
一年以上粘着しても勝てず、負け続けた事でこいつは勝負する前から気分的に勝てる気がしなくなっている筈だ。
ずっと連戦連敗してきたせいで何か仕掛けようとする前から条件反射的に負けた時の屈辱感、敗北感を思い出し、挑戦する気力すら起こらなくなっている。
パブロフの犬ならぬパブロフの負け犬であるwww
心理学で言う所の学習性無気力って奴だね。
できれば最後までボコリ続けたらどうなるのか見てみたかった。
いわばそれは「言葉だけで人は殺せるか?」という壮大な人体実験である。
この馬鹿荒らしは本当に筆舌に尽くし難い程の正真正銘の糞野朗で、こんな奴を痛めつけても良心は傷まないから実験には最適のモルモットだw
わざとK.Oしないように手加減して生かさず殺さず嬲り続けてやっていたのに、耐え切れずに途中で力尽き、真っ白な廃人灰になってしまったようですがw
まぁさすがに殺すまではいかなかったけど、これだけ罵りまくるとやっぱり相手の人格には少なからぬ変化が見れるね。
前は躁病的に調子に乗って自己中心的な理由で色んな掲示板を荒らしてきた奴が、俺にヤっつけられてからはむしろ暗く鬱っぽくなり、迂闊な発言は控えるようになった。
本当にすっかり大人しくなったよ。俺に滅多打ちにされてぐったりしてるだけとの説もあるがwww
「荒らしの心に恐怖を植えつけて二度と悪さが出来ないようにする」という当初の目的は十分に達成されたように思う。
精神病患者の前頭葉を切除して病気の症状を抑えるロボトミー手術と同じくらい効果があったのではなかろうか?
手術する代わりに言葉の暴力メスによって荒らしを精神的に去勢してやったってわけ。
今まで荒らし野朗を散々おちょくって笑い者にし、人生で最大級の屈辱を与えて辱め、精神状態を回復不可能なまでにズタズタにしてやったけど、ぜ〜んぶ向こうが厨房で荒らし行為なんてしたのが悪いのだから、これに懲りたら素直に自分の非を認めてしっかり反省し、ちょっとは更正してくれれば良いのだけれど、多分無理だろうなw
花右京メイド隊は14巻で完結するようだけど、本当に残り一巻で終わらせられるのかなぁ?
13巻は少し説明不足な感じがした。もっとじっくり描いて欲しい。
紫皇院姉さまがなぜ花右京北斎に仕えているのかは謎のままだし、「主君には絶対服従」と言っておきながら北斎の愛娘のマリエを勝手に殺しちゃったりと、どうみても反抗的で北斎に忠誠を誓っているようには見えない。
コノヱとの宿命の対決もこの調子だと1ページくらいで済まさなきゃとても14巻に収まらないよ!
月刊チャンピオン四月号では太郎ちゃんが北斎を道連れにして死のうとしてたから、このままだと最終回は屋敷に太郎ちゃんのでっかい銅像が建ってメイド達がそれを見届けるというえん×むすみたいな終わり方になりかねないw
舞登志郎の単行本「メジャー漫画家への道」にもりしげ先生が登場してて、舞登さんに「花右京メイド隊なんて誰にでも描ける。全然もりしげらしくない」とツッコまれて森重先生がブチ切れてた。プロの作家の葛藤が垣間見れて面白かったですね。
結婚して家庭を持ってからは従来の鬼畜路線を捨て、自分の描きたい作品ではなく読者が読みたい作品を描くプロに徹するようになったらしいが、もりしげ先生のファンはもりしげ先生らしい作品を求めているのだから、別に我慢しないで好き勝手描いても良いんじゃないかな?
是非とも花右京メイド隊はもりしげ先生の好きなように描いて終わらせて欲しいですね。
赤色王旗の襲撃時にアレだけ血が飛び交ってるのに一人も死者が出ていないなんて不自然じゃないか?そんなのもりしげらしくない!
本当はふたなりの紫皇院姉さまとコノヱリーナを交わらせたり、シンシアに嫌がるグレースのデリケートな部分を弄ばせて泣かせたり、メイドさん達の首や手足が弾け飛ぶような漫画をもっと描いてみたいんじゃないの? どんどんやっちゃってくださいよw
この際、徹底的に破壊しつくして花右京メイド隊を漫画史には残らなくても、読者の心にトラウマとして残る作品に仕上げて頂きたいですね(^^;)
岡田斗司夫さんの対談本『マジメな話」の中で社会学者の小室直樹氏が「日本の主権者は役人」だと言っていた。
司法・立法・行政の三権すべてを役人が握っていて、議員立法も実質的にできない。法律もみんな役人が作ってる、と。
日本は民主主義国家ではない。官僚主義国家なのです!
ではなぜ、我が国では多数派の一般市民が主権者になれないのでしょうか?
これもやはり小室氏の言葉を借りるなら、日本人がアノミー(無連帯)だからなのです。
個人個人の力はとても弱く、権力者に楯突くとホリエモンのように狙い撃ちにされて各個撃破されてしまう。
弱者が一致団結して強者に立ち向かわなければ権力構造は覆らないのだが、日本人はアノミーでお上に逆らうなと洗脳されているので、いつまで経っても民主主義が機能しないのです。
日本人はどうして連帯できないのか?
政府が腐り切っていてもデモの一つも起こりゃしない。完全に権力に飼い馴らされてしまっている。
ぶっちゃけ韓国の方がよっぽど民主主義が根付いてると思うよ。あの国は地縁・血縁で強固に繋がってて、ちゃんと自己主張するから市民の力が強い。
インターネットなどのツールを使って日本でも市民が連帯していく方法を模索すべきだ。
日本人には「強きをくじき、弱きを助ける」という反骨精神が欠如している。むしろ強い者に媚びて弱い物には威張るような卑しい人間が多い。
ピラミッド構造のてっぺんを削り取っていけば、やがてフラットで平等な社会ができあがる。
まずは、弱者が勝利するには他の人と協力して一番強い奴を叩くのが最良の戦略であるという"共通認識"を持つ事から始めなくては。
一人一人の力は弱くとも皆で力を合わせれば、空も飛べるはず⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーン
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