見た物体の名前がわかる人工知能 サイバーゴーグルを顔チェキみたいにネットで利用できたら凄いことになるんじゃないか?
名前のわからない花を写メで撮って送ればすぐさま「(~o~)それは パンジー です」なんて返ってくるかもだぜ?
正に夢のテクノロジーだね。これが可能になったら相当便利になると思うのだが・・・誰か作ってくれよ(泣)
大半のランキングサイトはアクセス数ではなくリンクがクリックされた数を集計しているけれど、ああいうのは良くない。
リンクの張り方でクリック率が左右されるから、エゲつない張り方のサイトが上位に来る。
純粋にアクセス数のみでランキングした方が色々とウザくならなくて済むよ。
ランキングサイト側が一緒にアクセスカウンターも提供して、そのカウント数でランキングを作るって形がベストじゃないかな。
そういうサイトがあるなら是非使ってみたいもんだ。
PCを使って掲示板に書き込むのは非常に面倒くさい作業だ。
まずPCを立ち上げるのに時間がかかるし、夜中眠る前にちょっとだけネットを覗きたくなってもPCだとあまりにも大掛かりになってしまう。かといって携帯電話だと操作性に難がある。
そこでだ。脳みそに高性能なチップを埋め込み、そのチップにブラウザーをインストールして脳みそから直接ネットに接続できるようになれば便利だ。
無線LANを使えばテレパシー感覚でネットを使えるし、これならいつでもどこでも膨大な情報にアクセスできるようになり、人間の脳の記憶容量は無限大に拡張される!
アメリカの企業が脳みそにセンサーを埋め込んでPCを直接操作できるデバイスを完成させているから、脳がダイレクトにネットに繋がる日は近い。
ただしこの脳に埋め込まれたチップをハックされると自分の思考が他人に読み取られてしまう危険性があるw
まず、車にセンサーを取り付けて前方に障害物がある場合は自動的に回避させるようにします。
そして車体の前後に取り付けられたカメラは映像をコンピューターで処理して信号や標識を見分けられるようする。
なおこの技術にはトヨタが開発している「アシモ」に搭載されている輪郭認識機能を応用します。
これに衛星写真を使ったカーナビを取り付けてカーナビの指示に従って走るようにすれば、障害物にぶつかりそうになる度に向きを変え、ジグザグ走行をしながら目的地に向かって突き進む自動運転車の一丁上がりとなる訳です。
・・・ってアイディアをオリは2年前に閃いたんだけどよぅ、アメリカはこれを実用化して無人運転車のレースまで開いてるんだよなぁ・・・
車の自動運転って本当にできるんだな。夢物語じゃなかったんだ・・・
クレジットカードはなんとなく信用できないから、クレジットカードの代用物として例えば銀行口座に50万円以上貯金している人にだけ、月額50万円まで使用できる特殊なカードを発行するサービスがあれば良いのにね。
銀行にクレジット(信用)の代わりにキャッシュ(現金)を預けておけば何も問題ない筈だ。
預金の残高が50万円を切ったら自動的にロックされてカードを使えなくすれば銀行が損する事もない。
金利がかからず貯金の引き落とし手数料だけで買い物できるカードがあったら爆発的に普及しますよ。
カードが不正理由されても引き落とし手数料を少し高めに設定して損失補填に充てれば大丈夫。
もしこのアイディアが実現すれば、既存のクレジットカード会社を駆逐して市場を独占できるかもしれない。リスクより成功した時の旨みの方がずっと大きいと思うんですがね。。。
クレジットカード会社は今もとてつもなく儲かっているが、カード会社には外資が多いのです。
カードの普及によって買い物するたびに外資系カード会社にお金がチャリンチャリ〜ンと入るようになったら財布の紐を他国に握られているような物だ。
是非とも日本の銀行にキャッシュカードで買い物できるシステムをいち早く構築して貰い、クレジットカード会社を駆逐し、世界経済の覇権を握っていただきたいものです(^^)
【追記:06/04/07】
こういう仕組みの事をデビットカードと言ってとっくの昔からあるそうです。。。
隣接記事
カテゴリー