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アメリカ合衆国

  1. アメリカは左翼国家だった!
  2. アメリカの性悪さはイギリスの階級社会に原因がある
  3. アメリカ人の本音は親中・反日
  4. アメリカ人は残虐な侵略者の末裔
  5. 萌える世界平和  -人類オタク化計画-

アメリカは左翼国家だった!

他国に軍事介入を繰り返すアメリカは、一見「こわもて」の極右国家に見えるが、実はそうではない。
マイケル・ムーアが「アメリカは左翼の国」と言っていたが、正にその通りで民主主義のアメリカは基本的に左翼なのです。

民主主義の根底には革命があり、革命とは反体制の「左翼イデオロギー」である。
そもそも国民がサヨク的で政府を厳しく監視していなければ民主主義など機能しない・・・
アメリカが民主主義国家なら、当然アメリカも左翼の国と言う事になる。

左翼の「反体制」的傾向がアメリカの場合、国内ではなく国外に向けられているだけだ。
アメリカが「民主主義を広める」名目で対外戦争を繰り返しているのは、フランス革命後にフランスが「革命の輸出戦争」と称して侵略を行ったのとそっくり。

サヨク国家のアメリカから見れば本当の意味で「保守的」な日本は随分と遅れた国に見えているに違いない。
アメリカ人に「日本の皇室には2600年の伝統がある」なんて言っても自慢にはなりません。
革命の精神を重んじる彼らからすれば、革命が起こらない日本より共産中国の方がよっぽどシンパシーを感じられるのでは?

民主主義国家は「サヨク」であらねばならないのです。
所謂「ネット右翼」と呼ばれる連中は、どんなに自民党が腐っていてもナショナリズムという飴玉を与えてやるだけで現政権を支持し続ける。
政府にとってはこれ程コントロールし易い支持層はおるまいよ。
ネット右翼はまさに衆愚、愚民そのものである!

2006年11月21日 22:41|コメント0

アメリカの性悪さはイギリスの階級社会に原因がある

アメリカは非常に傲慢でガキ大将のような国家だ。
アメリカ人が嫌な奴なのは、アメリカ人の先祖であるイギリス人が嫌な奴だからだ!

イギリスは未だに人種差別的・帝国主義的で高慢な国家だ。
イギリスの教科書には英国が過去に行った悪事についての記述が一切ない。アヘン戦争についても教えていないのである。

下層の人間が虐げられている階級社会のイギリスでは「弱い者がさらに弱い者を叩く」構図が出来上がっている。
労働者が集る英国のパブでは小動物を縛り上げて虐待する行為がストレス発散の為の娯楽として行われていた。
これを専門用語で「抑圧の委譲」と言う。

イギリスで最下層だった貧民、食い詰め者やゴロツキが英国を脱出して新大陸に渡った。
しかしアメリカ人の中にはまだイギリスで受けた「抑圧」が残っていて、その恨みを先住民族や外国との戦争で晴らそうとしていたのではないか?
元々の災厄の根源は、イギリスの階級社会にあるような気がしますネ。

2006年07月12日 11:24|コメント5

アメリカ人の本音は親中・反日

日本の政治家はアメリカに媚びてさえいれば中国と幾ら険悪な関係になっても大丈夫だと信じているようだが、甘いんじゃないか?
拒否できないん日本』の作者・関岡英之によるとアメリカがアジアのパートナーと考えているのは日本ではなく中国であり、日本はアメリカと中国が一緒になってひたすら富を吸い上げる為の奴隷国家としか見ていないらしい。

アメリカ人にとって日本は人間牧場に過ぎないのだ!彼らにとって我々はただの家畜なのです。
対米依存が強まれば強まるほどアメリカに富を奪われる。

アメリカ人は歴史的に日本人より中国人の方が好きだ。同じ大陸国家だし、第二次世界大戦の時に中国が連合国側で、日本が敵国だったと言うのが大きい。
いわばアメリカと中国は戦友の関係にあった。この連帯感は今も残っている。
日本が同盟国だったドイツにシンパシーを感じるのと同じだよ。
アメリカ人の親中・反日感情は無意識のレベルで刷り込まれている。アメリカが日本の味方だと考えるのは飛んでもない誤りだ。
連中は原爆投下を正当化し続けているし、真珠湾攻撃の生き残り兵士は今も全米の学校を回って「リメンバー・パールハーバー」」を訴える講演をしている。
米国の「日本人嫌い」は根深い。だから戦争になった。

米中が本格的に手を組んだらアジアは米中によって支配されてしまう。
今のうちに核武装して主権回復し、アメリカから独立するべきなのだ!

2006年07月03日 12:24|コメント24

アメリカ人は残虐な侵略者の末裔

アメリカの歴史は血塗られている。そもそもコロンブスがアメリカ大陸を発見した時から先住民に対する虐殺と強姦が既に始まっていた訳で、アメリカの歴史は最初からして忌まわしいものだった。
7000万人近い先住民を抹殺し、土地を奪って新国家を建設したアメリカの『原罪』。
アメリカ人はその罪から逃れる為に常に戦い続けねばならなかった。
自分たちを脅かす敵を粉砕し、勝ち続ける事でアメリカの『正義』を証明しようとした。

第二次世界大戦での都市部への無差別爆撃、広島・長崎への原爆投下で市民を大量虐殺したのは先住民族を抹殺したのと同じで、とにかく皆殺しにして問題解決を図ったのだろう。

アメリカの思想や行動はナチスとそう大差ないのだが、戦勝国なので誰にも裁かれず戦前の発想のままでいる。
アメリカは決して消えない巨大な原罪を背負った国だと言う事を忘れてはならない。

2005年08月26日 11:17|コメント7

萌える世界平和  -人類オタク化計画-

アメリカは好戦的な国家だ。
この危険な超大国を平和的な国に変えるには、アメリカの文化そのものを変えていかなくてはならない。
それにはまず、日本の漫画・アニメなどのオタク文化を積極的に輸出し、文化侵略するのが最も有効である。
基本的にアニメなどは人間を堕落させする「毒」でしかない。この毒にドップリと浸けてアメリカ人を去勢し、腑抜けにしてしまえば良い。、
米兵にエロ同人誌を配ってオナニーさせれば体力を消耗し、米軍内部で厭戦気分が広がるかも知れないw これぞ紙の爆弾である!
戦争に使う金を萌え銘柄にでも投資させれば経済も潤うんじゃ!

アメコミを見れば分かるようにアメリカ人は筋骨隆々としたマッチョなキャラが好きだ。
日本のもっとプニプニ萌え萌えなキャラクターを浸透させればアメリカ人の心理にも変化が生じる筈。
子供の頃から漫画、アニメに慣れ親しんでいれば大人になっても見続ける可能性が高い。
まずは子供向け娯楽作品を突破口にしてアニメを普及させ、最終的にはアメリカ人全員に火垂るの墓を見せて猛省を施せば完璧である。

2005年08月15日 09:58|コメント14

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