言葉の暴力は時に肉体的な暴力以上に相手を傷つける。
言葉には力があるのだ。暴言を吐くのは暴力を振るうのとまったく変わらない。
よく「先に手を出した方が悪い」と言うが,そんなのは間違いだ。
悪口を言われたならば、それに対し暴力で応酬しても正当な行いだと言えるし、むしろ良心的でさえある。
言われっ放しで何もやり返さないのがしっぺ返し戦略上最も良くない選択なのです。
立場の強い者によるいじめから身を守るには暴力が有効だ・・・
暴力・テロリズムとは、実は社会的弱者の為の戦略だったのです!
体が軽ければパンチ力も弱まる。
ボクシングが体重によって17もの階級に分かれているのは、それだけ体重が強さに影響するからだ。
曙の登場以前は「格闘技界で最強なのは相撲取り」であると思われていた。
それは経験的に体重が重い方が強いという事がわかっていたからである。
だから強くなりたければ体重を増やさなくてはならない。その為には食らえッッッ!
どんどん食って体重を増やせばある程度強くなれる筈である。
沢山食べる為にもご飯はしっかり噛んで食べましょうね(^_^)
生きる事は戦いである。戦わなければ生きていけない。
長く生きていればそれだけ「理不尽な暴力」に遭遇する確率が高まる。
暴力への対処方法を知らないと、潰されてしまうのです。
今の日本は善良な人間が泣きを見、悪人が得をする社会だ。無防備のままでいるのは危険である。
親離れして単独行動が増える中学生くらいになってからで構わない。親は我が子を暴力から守るために、「喧嘩の仕方」を教えるべきである!
子に自分の身を自分で守る術を身に付けさせる事が、広い意味で「親が子を守る」事に繋がるのです。
子供が喧嘩を覚えて他人に暴力を振るうようになってしまったら、その時は厳しく制裁しなくてはならない。
信賞必罰、しっぺ返し戦略に則って暴力に対して即対応するようにすれば、世の中ちょっとはマシになるでしょう。
いわゆるへなちょこパンチと呼ばれるような打撃力の弱いパンチは、腕の関節だけ動かしていて腰を使っていないのだ。
Wiiボクシングのプレイみたいに腰が入ってないパンチは威力がない。
腕力よりも腰使いの方がパンチ力に影響する。パンチを打つ時に腰をひねれば、腰がカタパルトの役割を果たしてパンチのスピードが増し。さらに腰をひねった分だけリーチも伸びるのだ・・・!
腰だけでなく拳も半回転させるとさらにパンチ力が増す。これは拳をまっすぐ放つより回転させた方が力を込めやすい為である。
それからパンチで思いっきり腕を伸ばしきってしまうと衝撃がモロに頭に伝わってしまうので、伸ばしきらずに途中で寸止めするとスムーズに連打が打てるようになるぞ!
これで今まで「へなちょこパンチ」しか打てなかったあなたにもケンシロウ並みの無呼吸連撃ができるようになるでしょうw
男子たるもの、常在戦場。いつ、いかなる敵に襲われるか分からない。
街でオタク狩りに遭ったりして、戦が避けられないと感じたら、まず敵の服装に注目せよ。
相手がボクサーパンツのようにベルトをしない履物を履いていたなら、一瞬のスキを突いてそれを引き摺り下ろしてしまえ!
相手はパンツ丸出しになった恥ずかしさのあまり動きが止まってしまうだろう。
ズリ落ちたパンツが足枷となり、ちょっと押すだけで簡単に転ぶ。
転んだらすかさずマウントポジションを取ってボコにしてしまえば確実に勝利できるであろう!
この方法だと相手はパンツ丸出しの状態で一方的にやられるる事になり、屈辱感も大きいw
実戦経験はないが、亀田興毅もこれならイチコロだねwww
平和な島国とは違い、大陸には闘争心の強い人間が多い。
それは恐らく、常に四方八方の外敵から攻められる過酷な環境に置かれていた為に、闘争心のない人間は淘汰されてしまったからだろう。
中国では「やられたら三倍にしてやり返す」のが当たり前で、いじめられても必ずやり返すから中国のいじめは自殺に追い込まれるほど凶悪化しない。
グローバル化でフラットになった世界では、島国の人間も熾烈な国際競争に晒される。海外で勝てない企業は国内でも通用しなくなるのです。
ファイティングスピリッツを持つのは大事なことだ。この世は天国なんかじゃない。戦わなければ一方的に虐げられる。
平和主義は現実の暴力の前には無力であり、戦う以外に選択肢はないのです。
闘わなければ権力者によって人権も、名誉すらも奪われてしまいます。
日本の経営者は労働者を奴隷化する事しか考えていないから、無抵抗でいるといつの間にか奴隷にされてしまうよ。ホワイトカラーエグゼンプションなんてその典型だな。
民主主義は市民が血を流して闘争した結果、勝ち取った物です。それまでは人権すら認められていなかった。
闘わなければ何も得られない。ひたすら奪われるだけ。
我々も正義の為、自衛の為に戦い抜くという覚悟を持たなければなりません。
隣接記事
カテゴリー