にじ魂>カテゴリー

アクセスUP

アクセスアップ方法について
  1. 掲示板とブログの違い
  2. アクセス数よりも大事なものがある・・・金だ!!
  3. 複数ブログを運営するのは得策ではない
  4. ビッグキーワードとH系の単語を混在させるとスパム判定される
  5. 引用されるとPageRankが上がる
  6. アクセス解析は必須
  7. 超簡単にケータイ用サイトを作る方法
  8. 釣りの極意
  9. アクセスアップの秘訣
  10. リンク集にリンクは集まる
  11. 記事を分割してSEO&アクセスアップ!
  12. 外部リンクを集めよう
  13. nofollow属性でページランクUP↑

掲示板とブログの違い

俺はブログの他にも掲示板サイトを作ってるんですけどねぇ。。。
ブログは掲示板っぽくカスタマイズしてるし、掲示板はブログっぽいデザインにして互いに融合させ合っているんだけど、それでも掲示板とブログは性質が大きく異なりますね!

現在ブログのアクセス数は一日3000人で掲示板は6000人くらい。
昔は両方のアクセスに差がなかったんだけど段々と引き離されていった・・・
掲示板は放っておいてもアクセスが増えるが、ブログはいくら更新してもアクセス増えないどころかむしろ減ってる(泣)

ブログは記事が500くらいだが掲示板はスレが5000以上あるし、書き込み数はブログより数百倍は多い。
1ページ辺りのアクセス数で言ったらブログの方が圧倒的に有利なんだが・・・
掲示板にも極限までSEOを施したが、どうしてだかスレッド単位になるとブログほど検索で上位には表示されないね。

掲示板はサーバーを維持するのが大変だ。今までに5回くらい移転しているからなぁ・・・
ブログの方が堅牢ではある。荒らしが来たとしても対処できるし。
掲示板の方を大勢で荒らされるとお手上げ状態になったしまうよ。。。何もしてなくても潰れそうなんだもの。本気で狙われたらイチコロさ。

それから、ブログにコメントする人は圧倒的に男が多いねw
掲示板使ってブログっぽい事もやってるけどこっちは逆に女性しか書き込まないねぇ。。。
ブログは自分の「意見」を広めるのに適している。意見を言いたがるのは男が多いんでしょう。
掲示板は雑談がメインだからな。話し好きな女性に向いてて男は会話に入りにくい。

掲示板だと管理人と言うだけで尊敬されるけど、ブログだとそんな事はない。
掲示板サイト作るよりMovable Type設置する方がよっぽどムズいと思うけど・・・
ブログは釣り的な手法を使わないと人気が出ないから頑張れば頑張るほど憎まれるしな〜(笑)

ブログなんて世の中に何百万とある。よほどの文才がないと人気を得られないよ。
けど掲示板サイトならせいぜい数百しかない。しかも稚拙な厨房サイトが多いので本気出して工夫すれば十分、頭角を現すことができる。
実際、葉っぱば「掲示板サイト」というジャンルでなら既に日本で10指には入ってるだろうw

掲示板は管理人がいなくても回るけど、ブログは管理人が更新しないと終わる・・・ブログの更新の方が精神的な負担は大きいかも・・・
でも掲示板じゃ本音なんて書けないからなぁ。荒らされると困るし・・・ブログの常連さんの方が俺を分かってくれていると思うよw
掲示板管理人の立場をフル活用すればネゲットとかできそうな気もするけど、俺がガチヒキってだけでドン引きされるから無理ぽwww

なんか掲示板の方が他人の役には立ってる気がする・・・
掲示板だとリアルに繋がる出会いがあるからな・・・引き篭もりには掲示板の方が良いかもね〜。

2008年01月14日 12:57|コメント16

アクセス数よりも大事なものがある・・・金だ!!

先日、このブログで利用していたコンテンツマッチ広告のブレイナー様からこんなメールが届いたとです。

平素はブレイナーをご利用頂き、誠にありがとうございます。

弊社サービスをご利用頂いております複数の広告主様より、以下のドメインに関
する広告掲載につきまして、利用規約に反する旨のご報告がございました。



弊社側でも確認させていただいた結果、誠に残念ながら、掲載広告のクリックカ
ウントを停止させていただく事と致しました。

規約違反の詳細につきましてはお答えいたしかねますことをご了承下さい。

イタタw又やっちまいましたよ。AdSenseだけでなく、とうとうブレイナーまでアボられちまった。。。
このあと即効でぴたっとマッチに乗り換えたんだけど、全然ダメだこれは・・・
ブレイナーの収益率はアドセンスの3分の1くらいだが、ぴたっとマッチは更にその10分の1以下だ。これならAmazonでも張ってた方がマシ!


今思うとやっぱりアドセンスが最高/最強だったな・・・アドセンスの代わりなんてもう出てこねーよ・・・
一番アクセス数の多いときはアドセンスだけで月5万くらいあったからなぁ・・・ヒッキーにこれは大きいぜ?
まぁブレイナーすらクビになるようなブログじゃアボられて当然なんだけど、いきなりアボらると俺の人生設計が狂うっつーの!
アドセンスさえあれば年金イラネーッ!くらいに考え始めていたからね・・・

俺はあまりにも好き放題書きすぎた。アドセンスを張る以上は言論の自由は放棄しなきゃいけなかったんだ。
女性蔑視・人種差別発言、特定の宗教・企業・政党批判などを書くとアボられる危険性がある。俺は、全部やってしまった・・・

ルサンチマンが文章を書く原動力になっている人間に何かを批判をするななんて言われても無理!
ブログを引っ越したとしても何度でも同じ事を繰り返してしまうだろう。

もし安全にアドセンスを続けたいなら、本音トーク用のブログとAdSense用のブログとにサイトを切り分ける必要がある。
アクセス数は下がるかもしれないが、AdSenseさえ使えれば十分割に合う。
過激なネタを乱発してアクセス数が上がったとしても、アボセンスされてしまっては元も子もないと気付いてからでは、遅すぎるのですよ・・・(号泣)

2007年06月28日 11:01|コメント4

複数ブログを運営するのは得策ではない

アクセスアップ関係の本には大抵「複数のサイトを運営せよ」と書いてあるがこれはどうなんだろう?
本当は一つに絞った方がトータルアクセス数が増えるような気がするのだが、
何個もブログを作っても結局はログインするのが面倒になって更新が止まってしまう。それは労力と文章の「無駄」でしかないのでは?

ある一定以上の人気を得るにはブログのブランド化が不可欠だ。ブランド力があればリンクも得易くなるからね。
いくつもブログを作ってサイト名もバラバラだったらブランド化は難しい。
その上、複数ブログを相互リンクさせるとリンクファームだと思われて検索エンジンからペナルティーを受けかねない。

Googleにはトラストランクと言う概念があり、「信用」のおけるサイトはそうでないサイトより高く評価される。
検索エンジンから信用されるにはある程度のページ数が必要だろう。
複数のブログを運営して、それぞれ20ページ以上書けるなら別だが、そうでない場合は一つのブログに絞った方が得策だ。
ブログのカテゴリー機能を活用すれば新しくブログを作る必要なんてない筈。その方が楽だし・・・

2007年06月20日 10:53|コメント2

ビッグキーワードとH系の単語を混在させるとスパム判定される

最近なぜかYouTubeカテゴリーがGoogleで引っ掛からなくなってて困ってたんだけど、試しにちょっぴりエッチなページをカテゴリーから外してみたらすぐに検索にひっかかるようになった。

どうやらYOUTUBEやトヨタみたいなメジャーなキーワードが沢山散りばめられているページにアダルト向けのコンテンツが含まれていると、関係ないキーワードで上位表示狙ってるアダルトサイトだと判定されてスパムペナルティーを受けちゃうみたいね。
これSEO的に結構重要な情報なんじゃないかなぁ・・・

2007年06月05日 13:05|コメント0

引用されるとPageRankが上がる

意外と知られていない事実だが、Googleのページランクはただリンクするより、リンク先の文章が引用してあった方がページランクの上昇率が高くなる。

確かに引用を含まないリンクはアフィリエイトだったり相互リンクだったりするので、検索エンジンが文章も引用してあるリンクを高く評価するのは至極もっともな話だ。

引用文そのものの評価は低いからblockquoteタグ内の文章は検索に引っ掛かりにくい。
あくまでもページランクが上がるのは引用元のオリジナルのページだけだ。
ページランクを上げたいなら引用したくなるような文章を書くと良いでしょう。

2007年05月07日 22:30|コメント0

アクセス解析は必須

アクセスアップを図るのにアクセス解析は欠かせない。
アクセス解析を使わずにサイトの成功を目指すのは、海図を持たずに海に出るようなものである。アクセス解析がなかったら、訪問者数が増えているのか減っているのかさえ分からないからね。

どのページが人気かとか、検索語句をチェックするだけでも何となく旬のトレンドが見えてくる。
アク解で得た情報をサイトにフィードバックしていけば、少しづつ人気が上がっていく筈です。
何より、アク解の画面をニヤニヤしながら眺めるのは楽しい。アクセス解析がなければサイト運営のモチベーションが長持ちしなかっただろう。

無料のアクセス解析サービスの中では「Google Analytics」よりもXREAのアクセスアナライザーの方が使いやすい。
Google Analyticsはゴチャゴチャし過ぎてて使ってるとイライラしてく
る。素人にはお勧めできない。

2007年02月25日 11:22|コメント0

超簡単にケータイ用サイトを作る方法

PCサイトの携帯版を作るのは色々と面倒だったりするけど、ある裏技を使えば3秒でケータイ用のサイトが作れちゃいます!

その方法とは、URLの先頭に
http://www.google.co.jp/gwt/n?mrestrict=chtml&u=

↑このアドレスを付加するだけ!するとグーグルが自動的にPCサイトを携帯用に変換してくれます!

つまり
http://www.google.co.jp/gwt/n?mrestrict=chtml&u=http://0dt.org/
↑この様にURLを書き換えるだけで携帯サイトが作れちゃうわけです。便利でしょう?

2006年10月21日 12:47|コメント1

釣りの極意

短期的にサイトのアクセスを増やすには「釣り」こそが最も効果的である。
無名の一般人がブログで人気を得るにはひたすら釣りまくる以外に方法はない・・・
「釣り」をするのは簡単だ。釣りの極意とは流行ってる物を叩くと言う、ただそれだけである。

ニッチな市場を狙ってもちょっとしか成果は得られない。それより大勢の人がいる所に釣り餌を投げ入れた方が効率的。
獲物を「叩く」事によって釣るのだから、これは言わば水面に石を叩きつけて気絶した魚を獲るガッチンコ漁法だねw

「韓流」が流行ると「嫌韓流」が出てくるように、出版業界でもこういった釣りの手法は一般的である。一種の便乗商法なんだよ。
WEB2.0が流行れば「WEB2.0は終わった」
オタクが流行れば「オタク is dead 」と言ってさえいればOK。簡単でしょw

一つのブームが大きくなりすぎると、人間は二つに分かれる。即ち「アンチ」と「信者」だ。
アンチの方が多ければ理路整然とした文章でアンチを取り込み、信者が多ければ、あえて的外れな批判を展開して信者を大騒ぎさせてやれw
わざとツッコみ易い部分を作っておくのがミソ。あまりにも非の打ち所のない文章だと反応がなくなってしまう。

まぁ実際はブームを批判するより便乗した方がアクセス数が増えるんだけどな。
釣りは飽きられたら終わりだから、まとめサイトでも作っていた方が建設的かも知れないな・・・

2006年10月19日 09:36|コメント5

アクセスアップの秘訣

ブログなどのアクセスアップに役立つ小技を紹介します。

ネタ帳を持つ
何か面白いネタを思いついたらとりあえずメモしておくべし。
ブログに書くのが面倒で2〜3年以上アイディアを放置したままと言う状況も有得る。メモっておかないと忘れちゃいますよ。

カテゴリーを沢山作る
カテゴリーはソーシャルブックマークで言う所の「タグ」のような物。
沢山あった方が人の目に触れ易くなります。

プロフィールサイトマップABOUTページを作る
プロフィールは、その一問一答的な性質からしてとてもボケやすい
プロフで笑わせられれば読者のハートを鷲掴みに出来ますw
管理人に対する「良くある質問」などをプロフに掲載しておけば、重複した質問を受け取らずに済むようになる。

個別エントリーから関連記事へのリンクを張る
これは最も効果が高い。
手作業でやるのは大変なので、自分でブログを設置してる人はプラグインを使って同一カテゴリーの記事にリンク張れるようにすると良い。

SEOを極める、画像を多用する
SEOについての最低限の知識は必要だ。
適切なSEOを施した場合、画像を使っていると検索エンジンで上位に表示され易くなるので、画像をなるべく使うようにすると良い。

2006年07月17日 12:10|コメント4

リンク集にリンクは集まる

リンク集と言えば常にホームページの「おまけ」的な存在ですが、実はこのリンク集こそが超優良のキラーコンテンツになりえる。
このブログでも一番人気があるのはYouTubeリンク集で、トップページの20倍近いアクセス数を叩き出しています。

面白いサイトにリンクしてあるサイトはそれだけで高く評価される。「情報元」として被リンクも受け易い、
元々リンクはWEBに取って最も重要な要素なのだ。
検索エンジンはサイト間のリンク関係を調べて検索結果の順位付けを行っているので、リンクが増えれば増えるほど精度が高まる。

はてなブックマークなどは結局はただのリンク集に過ぎないが、既にはてなのトラフィックの大部分を占める様になっているのではないか?
検索エンジンを制する者がネットを制する訳だが、リンク集も検索エンジンの次くらいに重要なのです。
はてなやヤフー!は優良なリンク集を持っていて、そのトラフィックを利用できるから強いんじゃないかな。
ソーシャルブックマークの様に自動更新されるのが理想だが、リンク集にはまだまだ莫大な需要が埋まっている。
手っ取り早くアクセスを増やしたいなら特定ジャンルに絞ったリンク集を作成する事をお勧めする!

2006年05月30日 12:19|コメント0

記事を分割してSEO&アクセスアップ!

どのSEO関系の本にも「ページ数が多い方がSEOに有利」だと書いてあるが、更新頻度を高めて新しいページをどんどん作って行くのは大変だ。
そんな面倒な事をしなくても長文で話題が分散してしまっている記事をいくつかに分割すれば、それだけで簡単にページ数を水増し増加させる事が出来る。
この方が手っ取り早いし、SEO効果も高い。

俺は昔から一つの記事に詰め込みすぎて文章が長くなる癖があったので、「1記事1テーマ」になるように過去ログを再編集したら20ページくらいページ数を増やす事が出来た。
記事を分割してしまうとそれぞれの情報としての「価値」が低下するように思えるが、驚くべき事に、テーマが絞られ、加筆修正される事で情報の「質」:はむしろ高まる。
記事を分割していくと同じようなテーマの記事が増えるから、副産物として新たにそれらをまとめたカテゴリーページを作る事もできる。

長文は読みづらいし、分割した記事は日付を変更して元記事の前後に表示されるようにすれば、興味を持った人が続けて読んでくれるのでページビューも増えて良い事尽くめ。
SEOを少しでも意識している人は、この方法で記事数を増やしていけば良いと思うよ。

2006年05月11日 11:27|コメント0

外部リンクを集めよう

今までSEOは正しいHTMLを書いてさえいればバッチリだと思っていたが、どうもそれだけではなさそうだ。
自分のサイトがグーグルに引っ掛らないという意見を良く目にするが、それは明らかにリンク不足が原因でありHTMLの正確さとかはあまり関係がないようです。

考えてみれば当たり前の話なんだよな。検索エンジンはHTMLではなく中身のコンテンツを評価するわけだから、その基準は「HTMLの質」ではなく当然「外部からのリンクの数」になる訳なんだよ。
恐らく世界中のウェブページの99%は他のどのサイトからもリンクされていない。
つまりリンクが一つでも張られていれば、それだけで十分凄い事なんだよ。例えそれが自動登録リンクであったとしてもね。

SEOを意識するならとにかくリンクを増やす事に集中するべきです。その際、トップページよりも被リンク数の少ないページにディープリンクを張るようにした方がより効果的だ。
他所のサイトと相互リンクしても良し、自分で複数サイトを作って互いにディープリンクを張り合っても良し。
まず内部リンクを充実させて、それでもインデックスされないページには外部リンクを張るようにすれば大半のページは検索に引っ掛るようになるだろう。

2003年06月07日 16:15|コメント0

nofollow属性でページランクUP↑

rel="nofollow"はトラバスパム対策としてグーグルが提案した新しい属性で、リンクにrel="nofollow"を付けるとリンクを張っても検索エンジンはそのページへの評価を変えません。
これを上手く利用すれば、自分のサイトのページランクを上げる事ができます。

まず知っておいて欲しいのは外部にリンクを張ると自分のサイトのページランクが下がると言う事。
ページランクはリンクを張れば張るほど一つ一つのリンク先に引き継がれるポイントが減るので、リンクが増えれば内部リンクに引き継がれる筈だったランクも下がってしまい、サイト全体で見ればページランクが減少した事になる。

無駄なリンクにはrel="nofollow"属性をつけて外部へページランクが漏れるのを防ぎ、被リンクを全て自サイト内で吸収できれば確実にページランクが向上します。
例えばグーグルの検索結果へのリンクや、RSS・アンテナ登録用のリンク等にはページランクを分け与えても意味が無いのでrel="nofollow"を設定すると良いでしょう。

  <a href="index.rdf" rel="nofollow">Syndicate this site (XML) </a>

↑こんな感じにrel="nofollow"を付け足すだけで簡単にできます。
全てのブログがコメント・トラバ欄にrel="nofollow"を導入すればスパムは今よりグッと減るはず。
そうすれば検索エンジンのノイズも少なくなるし、自分のページランクも上がってまさに良い事尽くめ♪なのです。

2003年06月07日 09:15|コメント0

隣接記事

カテゴリー