「我々は何処から来て、そしてどこへ行くのか」

これはアメリカ大陸の洞窟壁画に先住民族が書き残した言葉だが、これを書いた人達は中国から来たのかも知れない。
なぜならその文字は古代中国の甲骨文字に良く似ていたからだ---。

紀元前に中国人はベーリング海峡を渡ってアメリカ大陸に到達していたのではないか?

アメリカ先住民族と人種的、言語的に最も近いのは日本のアイヌ民族だが、古代には北東アジア地域に住んでいた多様な人種集団がアメリカ大陸に移住していた。その中に中国人が混ざっていたとしても何ら不思議はない。

インディアン(アメリカ先住民族)は中国語の影響を受けていた可能性がある。
中国語で挨拶は「ニーハオ」だが、先住民族の言葉では「ハオ」だ。
ニーハオとハオ。そっくりではありませんか?
「ニーハオ」が時間と共に省略されて「ハオ」になった可能性が高い。

オーパーツ
インカ帝国にはオーパーツとして有名な黄金の飛行機があるが、始皇帝の時代に中国でこれとそっくりな「金鳥」と言う金細工が作られていた。
インカのオーパーツも、一見ジェット機のように見えるが実は鳥を象った物であるらしい。つまり、「金鳥」なのである・・・!

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