中国人留学生
思うに日本人とはこの世で最も邪悪な民族の一つではなかろうか?中国人・韓国人の方がよっぽどハートがある。道徳心がある。
先日も中国人留学生が氾濫した淀川に落ちた小学生を救出した事件があったが、子供が溺れていても他の日本人は全員見て見ぬ振りw 中国人だけが、子供を助けようとした。
地下鉄サリン事件の時も被害者を介抱していたのは外国人が目立ち、日本人はサッサと素通りして会社に行く人が多かったそうだ。

震災復興や原発事故の除染すら利権化して政治家などが私腹を肥やすのに利用している。日本人より性悪な民族はちょっと他に思いつかない。
パプアニューギニアの人食い土人くらいでは?でも縄文人のルーツがそのパプアニューギニアにあったりしますからね。
やはり日本人には凶暴な人食い人種の血が流れている為に生まれつき「邪悪」なのでしょう。

「日本辺境論」が唱えられている様に日本人とは本来蛮族なのです。中国・朝鮮の進んだ文明へのコンプレックスから暴力・武力に特化し国の内外で度々暴れ回っていた。
モンゴルもそうだが蛮族は強い。簡単に滅びはしない。

日本が経済大国になれたのも日本人が邪悪であった事と無関係ではない。統計的には性格が悪い人間の方が高収入になる。
ヨーロッパが労働時間を短くし労働者の権利を守って人道的な働き方をしている中、日本人は長時間ブラック労働でひたすら経済成長だけを追い求めた。
経済大国になれたのは日本企業がブラックだからだ。ヨーロッパ並みに労働時間を半分にしたら東南アジア並みの貧乏国になってる。

善も悪もゲーム理論的には戦略の一種であると見做す事が出来る。北欧の様に善良な人間だらけの社会が至高であり最も競争力が高いが、だからと言って悪が完全に滅びる事はない。
利己主義と裏切りが支配する世界に「協力」が生まれる様に、この世は善一色・悪一色にはならない。多様性の中で「邪悪さ」も必ず生き残るのです。
そこに日本人の付け入る隙がある。「憎まれっ子世にはばかる」でゴキブリや蚊、寄生虫の様に日本人もしぶとく生き残り続けるでしょう。

今は少子化であっても貧乏になれば子供の数は増える。日本列島が丸ごと無人化するなんてありえないので少子化で絶滅はありえないし、仮に他国に侵略されたとしても混血が増えるだけで日本人の血筋が完全になくなる訳ではない。
この小さな島国にウジャウジャと一億三千万匹も増えた日本人の繁殖力は元々ゴキブリ並。そんなにヤワではありません。
ですから例え国が滅んでも日本人が滅びる事はない。何があっても心配無用!なのです。

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