承子さま作成のウェブサイトを発掘したのは、週刊文春(2007年2月8日号)。記事の内容は、同誌が承子さまのものと見られるミクシィのページを発見、そこには別のウェブサイトのURLが書かれており、そこは赤裸々な内容の自己紹介や日記が掲載されている、というものだ。
同誌で紹介されている「赤裸々な内容」をざっと挙げると、こんな感じだ。

「昨日はねー、アジアン(ってか日本人と中国人)でめっちゃ騒いだ。王様ゲームやったけどエロ系一切なし(カップルがいた為。)でつまんなかった」(05年10月24日の日記)
「好きな人がゲイ...。終わってる」(06年1月20日の日記)
「私も親さえ良いなら胸にヤモリの刺青入れたいんだけどなぁ~...間違いなく縁切られますからね(笑)」(06年8月1日の日記)
「タイプ→カッコ可愛い年下」(ケータイ版プロフィール)
「彼氏→三角関係(むしろ四角関係)のすえ泥沼化して終わった。ビバ波乱万丈(嘘)」(ケータイ版プロフィール)

この内容だけでも、十分驚きだが、週刊文春が紹介しているウェブサイトには、週刊文春も書いていない、さまざまな承子さまの姿があった。
例えば、プロフィールに書いてあるごく一部を紹介してみよう。

「【ここだけの話】 年下(男ね。)に飽きてきました・・・」(PC版)
「【休日の過ごし方】 毎日が休日です(勘違い。)」(PC版)
「彼氏→タバコ嫌いな彼氏ができた!禁煙してるよ、マジで☆」(ケータイ版)
【好きな男性のタイプ】こっち来てから外人の魅力にハマりました笑。だって全てが超自然なんだもん。
【愛用の香水】(税金で買った)エスカーダのアイランドキス。もう3つ目。
【休日の過ごし方】毎日が休日です
【最近ひそかに興味があること】国籍によってキスやHの仕方が違うのかどうか・・・検証中です笑。いや、ってかマジで違うから。

全体に「ぶっちゃけ過ぎ」といったところだろうか。スクープ記事を書いた週刊文春も、このように、承子様に苦言を呈している。
「女性皇族の振る舞いとしては、にわかには信じがたいエピソードも山ほどあったが、ここでは紹介を控える。海外で羽を伸ばされたいお気持ちも分かるが、自ずとご留意なさるべきこともあるのではないだろうか」

https://www.j-cast.com/2007/02/01005277.html

承子
ロイヤル肉便器キタコレ!!
文春が報じたサイトの中身はこちらにZIP形式でまとめられています

他にもネットには

・税金を使ってセックスのために留学
・ヒップホップ(笑)の練習に使われる金も税金から
・こいつが入れたがってるヤモリの刺青も税金を使って
・セックスに必要な金(ホテル代・コンドーム代・ピル代)も税金から
・困ったときは「アイム ジャパニーズ インペリアル」
・高校生で行った飲酒喫煙のための費用も税金で賄っている
・で、何か日本の国益になってるの? → パンピーと結婚したら皇族離脱だから国益もクソもない。支度金として更に税金が使われるだけ

681 名無し 2007/02/01

ブロンクスの承子が黒人の上で腰を振っているとき、
大阪のホームレスは朝もやの中で凍死する

クラブの承子がvipルームでほほえみながら白人と舌を絡ませているとき、
ワーキングプアの青年はネットカフェで眠れない夜を過ごす

この地球ではいつも貧富の差がある

ぼくは税金を納めるのだ 役所から宮内庁へと
そうしていわば交替で皇族を守っている
眠る前に耳をすますと どこかで承子のあえぎ声が聞こえる
それはあなたの納めた税金を 皇族がしっかりと受けとめた証拠なのだ

こんな書き込みも。

この白チン大好きなロイヤルビッチの留学費用は血税から賄われているそうです(苦笑)