ヤリチン・ヤリマンほど人間性が酷くなる。これは何故か?
童貞は女性に幻想を抱いている。自分の理想を異性に投影している為に、女性を偶像化し、過大評価している。
だが現実の女を知れば幻滅し、異性に対する評価を下げざるを得なくなる。

なぜなら平均的な日本人女性の特徴を一言で集約すると「淫売」だからです。経験人数が増えるほど、女を理解するほど日本の女は「淫売」と言う評価に落ち着くようになる。
平均的日本人男性も一言で表すと「変態」です。ヤリマンは男が変態である事を知っているので男を見下すようになる。
作家の中村うさぎさんが言っていたが風俗嬢には男を憎んでいる人が多いそうだ。男性経験が多いと男の醜い部分を見てしまうので憎しみを感じる様になるのでしょう。男を憎みながら男に抱かれているのです。

経験人数が増えると異性を見下したりするようになるだけで良い事なんてありません。知らない方が幸せな事もある。パンドラの箱を開けていけないのです。
町山智浩さんも「600人とヤって、4回結婚しても女を何も分かってない男もいる」と言っているが、多くの異性と経験したと言う事はそれだけの人数の異性をゴミの様に捨てて来たと言う事でもあり、決して褒められる行為ではない。まともな人間であるとは言えない。

現代社会においては「一人の人間を一生愛し続ける能力」こそが必要とされる。
日本のシングルマザーの貧困率は世界トップクラスです。離婚すると子供の幸福度は著しく低下します。一度結婚したら絶対に離婚すべきではないのです。
だから相手を吟味しなくてはいけない。非処女は「一人の人間を一生愛し続ける事に失敗した」女ですからね。
結婚相手の候補として非処女が処女より劣るのは当然です!